篠原涼子と市村正親、別居?事務所も認めた?

 

篠原涼子さん(46)と市村正親さん(71)が別居?

えっ!?

まさか!?

 

年の差おしどり夫婦だと思っていた私。

そして私にとっては、憧れのご夫婦だったのです。

だからこそ、この衝撃は・・・激しい。

しかも事務所も認めているって(泣)!?

 

そこで今回は、「篠原涼子さんと市村正親さんが別居?事務所も認めた?」についてお届けさせていただきます。

 

篠原涼子さんと市村正親さん、別居は事実?

 

これは、7月下旬のこと。

自宅マンションから車で約10分の場所にある、高級マンションに篠原涼子さんの姿がありました。

 

彼女は待っていた事務所の車に乗ると、そのまま仕事に向かいました。

そう、ここが彼女が1人で暮らす別居先の高級マンションだったのです。

 

一方、夫の市村正親さんは、今年小学6年生の長男(12)と、小学3年生の次男(8)とこれまでと変わらず自宅マンションで生活している姿がたびたび目撃されています。

 

子供を連れて学校の集まりや自転車で遊びに出かける姿など、そこに篠原涼子さんの姿は見られず、彼1人で子育てをしているのです。

 

そう、残念ながら、別居は事実でありました。

 

離婚秒読み?

 

篠原涼子さんが住んでいる高級マンション。

彼女はここに、3月から住んでいます。

人知れず、別居期間は半年ほど。

一体何がこのような状況を招いてしまったのでしょうか。

 

実際、夫婦不仲がささやかれたのはこれが初めてではありません。

この状況をみると、篠原涼子さんは女優の道を、市村正親さんは子育ての道を、それぞれの道を歩む離婚へ向ての別居なのでしょうか。

 

事務所も認めた?

 

「別居していることは事実です。」と事務所もはっきり認めたのです。

やはり離婚は秒読みなのでしょうか・・・。

 

しかし事務所は続けてこのように。

「しかし、不仲が原因ではなく、ドラマの撮影で大勢の人と接することもあり、家族へコロナを感染させないための一時的な処置です。」と。

 

えっーーーー!?

そうなの?

それなら良かった!!

 

篠原涼子と市村正親、別居?事務所も認めた?まとめ

篠原涼子さんと市村正親さん別居していることは事実です。

事務所もこれを認めました。

 

2014年に早期の胃がんを公表、克服し復帰を果たした市村正親さん。

だからこそ、篠原涼子さんは彼のコロナ感染を避けたかった。

それには、ドラマの撮影に行かなければならない自分が距離を置くことで彼を守ろうと思った。

 

一方、市村正親さんは、コロナで舞台が軒並みキャンセルに。

だからこそ、子供は自分にまかせて撮影に集中できるよう彼女を支えようと思った。

 

この別居は家族へコロナを感染させないための一時的な対応だったのですね。

 

お互いを思いやる、家族を守るため決断した別居。

1日も早く、篠原涼子さんがご家族と共に生活できますように。

コロナが1日も早く終息することを切に願っています。

 

 

では、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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